ほろ酔ゐ「聖蹟桜ヶ丘」日記

気分転換・・・ (土, 20 10月 2018)
a0207564_1517852.jpg管理物件の巡回の途中で、小山田緑地に行ってきました。 「小さい秋見つけた」といった感想ですが、半年ぶりに森林浴を兼ねた散歩でした。 このところあまり歩いていなので、「ならし」的にゆっくりと歩きドングリやらこぶしの実などいろいろなものを見つけました。 やはり、日常的のところから離れて気分を変えることは必要ですね。 明日は明日で、いろいろあるので。。。
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気の長い話ですが・・・ (木, 18 10月 2018)
a0207564_12432719.jpg何やら高そうなお酒をいただいてしまいました。 芋焼酎ながら、陶器の容器で下の方に蛇口がついているいわゆるサーバーですかね。帰宅して、早速飲んでみると、まさに「まろやか」。 特段何をしたわけではないのですが、地主さんのお宅に伺って一時間ばかりお話をして帰りしないただいたわけです。簡単に言えば「話し相手」になっただけです。なんでも屋さんの話し相手と何ら変わりがありません。 でもまあ、仕事にならないかというとそうでもありません。来年の3月ころ300坪ほどの貸地の募集を頼むよ・・・ということでした。
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散歩 (水, 17 10月 2018)
a0207564_22225919.jpg神社の長老総代さんが作ってしまったというものが、設置されているか見に行ってきました。 仕事は、お休みなので久しぶりに午前中小一時間ほど近所を散歩しました。やはり久しぶりだけにいろいろなところで変化が見られましたが、今月上旬の台風の影響で枝が折れている木があったり、崩れているところがあったり、新鮮な感覚で改めて地域を知ることができました。 夕方からは、先日「作っちゃたよ」と言われたものが設置されているかどうか、またまた散歩を兼ねて神社に見に行ってきました。ありました、やはり気の早い年寄りはすることも早いですね。。。 でも、いろいろ考えると信仰心で寄進したというより、自分の名前を残すという自己確認という意味合いでの奉納のような気がします。でもまあ、それはそれで良しか。。。
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内見&説明会 (火, 16 10月 2018)
a0207564_17195411.jpg市の住替え居住支援協議会関連で相談があったご夫妻の物件案内を致しました。 高齢のご夫婦ですが、年金生活で予算もあまりなくいろいろな事情もこれありの方でしたので、なんとかしてあげたいという思いで臨みました。和6・和3・K3という少々狭い間取りの部屋ですが、それでもここタンスを置いて、ここに冷蔵庫、お父さんはそっちで寝て私はこっちとイメージをしていました。環境も、そして室内も古いながらきれいでしたので気に入ったようす。それでも、即答ではなく考えて相談したりして電話しますということで連絡待ちです。 まあ、焦らずゆっくり決めて方が良いし、こちらも納得して決めてもらった方が後々良いのでゆっくり待つことにしました。 夕方からは久しぶりの宅建協会支部事務局で、ブログで書いてはいけないとしつこく言われている〇験の説明会でした。 現役役員の時からそう思っていましたが、その〇験のことブログに書くな!写真も載せてはいけない!とか変てこなことを誰が言ってんの?といいたいですね。どうせろくでもねぇ、受かりそうもねぇ、ダメなヤツのクレームでしょう。受かる人は、また、受かっただろう人は逆に話題にして欲しと思うはずでしょ。受かるヤツは受かる、ダメなヤツはダメ、そういう本質のところを分かっていないと、人生も商売がうまくいかないんだよといいたいね。。。健全なブローガーに迷惑をかけるな!言論の自由を何だと思ってるんだ!なんていうとまた怒られそうですが。。。おかしなことでなんか馬鹿らしい話です。〇験って何?と思ていただければ幸いです(笑)。。。 まあ、今日は早めに終わり、ハトグッズをどっさりもらって帰ってきました。。。
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祝宴 (土, 13 10月 2018)
a0207564_1032693.jpg新宿の京王プラザホテルで開かれた、N氏の黄綬褒章受章祝賀会に出席致しました。 前段の伊藤元重東大名誉教授の講演では、良い話しというかためになりそうなお話し聞けそうだと期待していたのですが、あまりピンとくるような内容ではありませんでした。確かに2012年以降アベノミクスで経済が回復した話はその通りですが、それは既に過去のデータに過ぎず、これから先の話はありませんでしたね。またAI関連の話もありましたが、伝統的産業である不動産業界は、今後「オフライをオンラインにどうやってつなぐかが問題」ということを言っていました。聞いていて「残念ですがもうすでにそうなっていますよ・・・」といいたくなりましたね。 後段の祝賀会は、挨拶やらなんやらで始まってから飲み物や食べ物を口にするまで小一時間ほどかかり、待っている間に歳を取ってしまいそうでした(笑)。。。それでも祝宴が始まれば旧知の方々とお話しが出来たり、旧交を温めたり楽しいものです。また受章者ご本人にもテーブルに回ってきて下さりお祝いを申し上げることが出来安心しました。 「人生仕上げの華」を見たような感じです。。。
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