ほろ酔ゐ「聖蹟桜ヶ丘」日記

お釜〆 (土, 15 12月 2018)
a0207564_1754524.jpg暮れになると、これを配なければなりません。 新しいお札とお釜〆です。お札は、「ああそうね、新年を迎えるので新しくしなきゃね」ということで誰でもが分かると思います。 それでは「お釜〆」は?となると、「さて??」ということです。 ここからは、とあるHPからの引用です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 正月というのはそもそも、新年の御神徳をもたらしてくれる「歳神様」を迎える神事です。 同時に台所の釜を洗ってそこに御幣を立てて、竈の神様をお祀りする。 お祀りしているから、三ヶ日は釜は使えない訳で、その間に食べるのがおせち料理という訳です。 本来、お正月を迎えるということは、台所の竈を〆るという事でもあったのかも知れません。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー というご高説にもあるように、新しい年を迎えるにはなかなか厄介なところもありますが、正月は料理をしないわけですから女性も休めて理にかなっているということにもなるわけですね。 ついでに「おせち料理=御節料理」とは?読んで字のごとくですね。おん・ふし(節)の料理、つまり新年の「節目の料理」ということですね。。。
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忘年会4 (Thu, 13 Dec 2018)
a0207564_948982.jpg夕方から、聖蹟桜ヶ丘の旭鮨で開かれた宅建協会南多摩支部の役員忘年会に出席しました。 乾杯の発声という役目をいただき、一言役員さんたちにヨイショをして乾杯をさせていただき後はただただ飲みまくりました。 二次会はセットされていないようだったので、行きつけのスナックに「檀家回り」を決行して年末の義理も果たしました。 帰宅は、久しぶりの午前様。。。
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忘年会3 (Wed, 12 Dec 2018)
a0207564_10321839.jpg妻と市ヶ谷駅で待ち合わせ、母校のボアソナードタワーへ行ってきました。 建設不動産橙法会の定例会でしたが、情報交換会の部分はパスで、セミナー部分からの出席です。家樹という会社の家系図作成のお話で、妻が興味があるというので連れてゆきました。家系図は直系ばかりのものと思っていたのですが、一代前二人、二代前四人、三代前八人、そして十六人、三十二人とどんどん増えてゆくのですが、それらの人たちは自分から見ると全員が直系ということを知って改めて驚きましたね。しかも、その人たちの戸籍が自分で取れるということにもびっくりしました。理由は直系だからだそうですが、そりゃそうだと思いました。。。 懇親会には出席せず飯田橋まで歩き、かつて宅建協会本部の会合の後に寄っていた鳥羽というお店で喉湿しをしましたが、そこのマスターが覚えてくれて声をかけてくれました。五年も前の客を忘れずにいてくれたことに感謝です。
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忘年会2 (Mon, 10 Dec 2018)
a0207564_1081955.jpg聖蹟桜ヶ丘駅近くのレストラン神谷で、宅建協会南多摩支部の多摩地区地区市集会がありましたので出席しました。 地区集会といっても、実質「忘年会」です。会が始まり、冒頭で司会者から「今日は、中〆をお願いします」と言われてたこともありあまり酔ってしまうわけにいかなくなりました。 しかし、結局いつもの通り飲んで食べて周りの人といろいろな話をして、最後は無事中〆の挨拶をさせていただき楽しく過ごしたわけです。その後は、自宅に直帰。なんと9時前には帰宅、驚いたのは妻でした。。。早すぎ。
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忘年会1 (Fri, 07 Dec 2018)
a0207564_10302949.jpg久しぶりに府中に行ってきました。 大国魂神社からの欅並木の通りは、イルミネーションで飾られとてもきれいでした。 URELSUNTAMAという情報交換会の忘年会でしたが、こちらはいつも通りの飲み会スタンスでただただ飲むだけでした。とはいっても、入れ替わり立ち替わり隣の席にいろいろな方が座って下さりいろいろなお話しができ良い時間でした。 普段あまり話ができない弟が隣に座り、近況を聞きましたが甥は大学を卒業する歳になったようです。 話をしないと分からないことが沢山あることに改めて解りました。 二次会等には出ないで帰宅・・・これが健康のもとです。。。
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